Pyon's Diary
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2006-12-18 舊 平成拾捌年神無月廿捌日 (月・晴) [長年日記]
た○ふ○さんに迷惑を掛けて仕舞つたらしい。
けさ遅刻した所爲で、職場に着く迄た○ふ○さんは天手古舞ひだつたらしい。
御免なさい。
けふは、ま○ちやんの送別會だつたのに、納品が終はらず結局參加出來無かつた。ち○し○にも夕飯は要ら無い、と云つて有つたので仕方無しにコンビニ辨當で晩御飯を濟ました。
GNU Screen で UTF-8 と EUC-JP 環境を切換へる。(GNU Screen を使ふ。(其乃陸))
けふ初めて GNU Screen でウィンドウ毎にエンコーディングを變更出來る事を知つた。
既に一年前の話題と云ふ事で少し寂しく成つた。上の二つの頁に依れば、$HOME/.screenrc に以下の二行を追加して於けば、C-a U で UTF-8 環境、C-a E で EUC-JP 環境に變更出來るとの事。
bind 'U' eval "encoding utf8" "stuff 'export LANG=ja_JP.utf8\012'" bind 'E' eval "encoding euc" "stuff 'export LANG=ja_JP.eucJP\012'"
又、$HOME/.screenrc を變更した際は一々 GNU Screen を起動し直す必要は無く、
\:source $HOME/.screen
で好いとの事。此は C-a : と打つて其處から source 〜 以降を打つ。知ら無かつた。HoLY Diary の人と同樣に UTF-8 用の mlterm と EUC-JP 用の mlterm を二つ立上げて作業してゐたけど、此で一つに出來るので一寸嬉しい。
PuTTY でも通用するかは明日試して見る事にする。
つて、今試してみたら良さ氣。此で UTF-8 のホストと EUC-JP のホストに接續するのに二つの PuTTY を立ち上げる必要が無く成つた。
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