狹山に入院してゐる祖母を見舞ひに行つた。右手が殆ど動かせ無いみたいだが、土産に持つて行つた葛饅頭を美味しそうに食べて呉れたので良かつた。
見舞ひの後、實家に立ち寄つた。二人とも元氣そうだつたので何より。