Pyon's Diary
成る可くJIS X 0213:2004對應MSフォント(5.0)、IPAフォント(003.02)で御覽下さい
2003-04-05 舊 平成拾伍年癸未彌生肆日戊戌 (雨) [長年日記]
PSGMLでXHTML 1.1 を書く。(其之參)
(其之貳へ) 其之貳で修正したDTDのアーカイブを此處に置く。
使ひ方は落として來たファイルを指定のディレクトリの下で伸暢・展開する。
# cd $DTD # tar zxvf xhtml-1.1.DTD.tar.gz
後は其之貳の通り.emacs.elでCATALOGファイルの場所を設定すればをはり。
先週の土曜日に撮つた櫻の寫眞を載せた。
寫眞を編輯して載せた。
UNIX版のRealPlayer。
は此處にあるらしい。
バッドノウハウと「奥が深い症候群」。
自分も「奥が深い症候群」の氣が有るかも知れないと思つた。一寸反省。
$HOME/.Xresourcesと$HOME/.Xdefaultsの違ひ。
に解説が在つた。
$ xrdb -query
を叩いてみるとぞろゞゝ何やら表示されたので(1)の流儀らしいと云ふ事で$HOME/.xinitrcに
$ xrdb -merge $HOME/.Xresources
を追加した。
環境變數LANG與LANGUAGE。
國際化とローカライゼーション※1を眺めてゐたら時に見付けた事柄。
GNU gettext は、二つの環境變數 LANG と LANGUAGE が在つた場合、GNU gettext の爲の環境變數 LANGUAGE の指定を優先して解釋します。
[國際化とローカライゼーシヨンより引用]
※2GNU gettextでは第壹候補の言語を表示出來ない時の爲に第貳の言語を指定して置く事が出來る。例へば第壹候補に日本語、第貳候補に獨語を指定したい場合、LANGUAGE=ja:deとする。
[ツッコミを入れる]
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