(ただのにっきから) 要約すると、
すれば良いと云ふ事らしいけど、外へのリンクを貼ら無かつたら此乃日記兼覺書の意味が無いので、Page Rank の事はだうでも良いや。
其れ自りも、Google の檢索語は何故 UTF-8 なの?*1。其の所爲でリンク元を表示した儘、W3C の The W3C Markup Validation Service に掛けると XHTML 1.1 のチェックが通ら無いのだけど。
小さな事でも、こつヽヽと地道に續けてゐれば、塵も積もれば山と成る。の良い見本。
日本に金融屋*1の經營者が幾人ゐるのか知らないけど、其奴等皆纏めて粛清して、其奴等の退職金やら、生命保險やら、年金やら、一族の財産を全て没収して經濟再建に充てれば良いのに。
信長公か、黄門樣か、暴れん坊将軍か、中村主水ならさうして呉れる筈。別にヒトラーでもスターリンでも金融屋を何とかして呉れるなら構は無いけど。
*1 金貸しで儲けてんだから「銀行」と呼べない。
を入れた。
導入には Uconv ライブラリと Nora の escape_ext.so と云ふライブラリが必要。
Uconv ライブラリの方は、
# /usr/bin/apt-get insetall libuconv-ruby
で一發。「disp_referrer.rb - 本日のリンク元強化プラグイン」の頁の通りに行ふと、Load error が出るので disp_referrer.rb の中で、require 'escape' と成つてゐる所を、
- require "escape" + require "escape_ext"
と書直す*1。
*1 細かいと言へば細かい事だけど、自分の爲の覺書なので。
信濃國に在る何故か「貧乏神」を祀る神社。賽銭が多ければ多い程貧乏神が去つて行くらしい。詳細は以下の各記事を參照の事。
「貧乏神神社」を Google で檢索 すれば幾らでも見付かると思ふけど、肝心の神社の頁は無い模樣。
ひ○でなし [そりゃ貧乏神なんだから頁も作らないさ(笑)]
Vim (7.1.123) でファイル・エクスプローラは無いのかなと「vim エクスプローラ」で檢索したら以下の頁が見附かつた。
此處での解説を讀んで早速入れてみた。
名無しの VIM 使ひで紹介されてゐた opsplorer より操作が直感的で好い感じ。
ネットワーク上のファイルも編輯出來るし、此處迄來ると殆ど GNU Emacs と變はら無いな。
だから最近宗教論爭を聞か無く成つたのかな。
レンタル豫約したらき☆すた 12 通常版が届いた。
同時に豫約してゐたひだまりスケッチ 特別編も届いた。