Pyon's Diary
2002-10-04 舊 平成拾肆年葉月廿捌日 (曇) [更]
金曜なんだし。
宜しいのでは?。
RFC-Editor Webpageを見附けた。
RFCの編輯者の頁。
こ○ばえ [「モナ畑任三郎」全部見ちゃいました.]
と○い [久しぶりにきたよ!]
2007-10-04 舊 平成拾玖年丁亥葉月廿肆日辛未 (木・曇) [更]
WinXP で IME の状態をタスクトレイで確認する。(IME Watcher for Windows XP 1.5.0)
香り屋 Vim (7.1-20071004) を使つてゐて、日本語入力の状態が確認出來無い(IME が消えて了ふ)ので使ひ辛いと思つてゐた。
其處で Google で「vim vim IME」で檢索すると、
と云ふ頁が見附かり、其處に
IME Watcher for Windows XP - カーソル位置に IME の状態を表示する
[ずん Wiki - お氣に入り TOOLS (Windows)より引用]
と書いて有つたので、
に行つて落として入れた。
でも。
設定で「IME の状態をキャレット位置に表示する」「常に表示する」にチェックを入れたが、
で常にタスクトレイで IME の状態が確認出來るのは便利は便利なのだが、本來の目的は達成出來無かつた。
Vim (7.1.x) でファイルタイプを強制する。
香り屋 Vim (7.1-20071004) で擴張子が「*.cgi」のファイルを編輯する際に Perl として認識させる方法が判ら無かつたので、Google で「vim set filetype=perl cgi」で檢索すると以下の頁が見附かつた。
此に據ると .vimrc に以下を追加すれば良い模樣。
autocmd! BufRead,BufNewFile *.inc set filetype=php autocmd! BufRead,BufNewFile *.cgi set filetype=perl
實際に試してみて上手く行つたので此で良しとする。
2008-10-04 舊 平成廿年戊子長月陸日丁丑 (土・晴) [更]
シャンブルクレール (惠比壽)
ビア・ラリー一店目。
晝過ぎに惠比壽に出て一直線でシャンブルクレールに向かつた。
店に入ると店長さんが覺えてゐて呉れて早速ラリーで回つてゐる事を傳へると笑つてゐた。最初の店なので輕い目の麥酒を註文した。
た○ちやんに店に着いた事を電子郵便で送ると、さ○う先生から「ラリーはどうするのか?」と届いたので惠比壽にゐる事を傳へると來るとの事。行き成り人數が増えた。
四半刻程待つとさ○う先生が到着。其れから更に待つてゐるとた○ちやんが到着。
皆で乾杯した。
新宿の店が開くには未だ一時間以上在つたので、新宿で待合はせる事にして一旦解散した。
カフェ・ヒューガルデン (新宿)
日も暮れた頃に新宿に到着。既にさ○う先生がゐた。
昔神樂坂、其乃後神谷町にゐた人が店長に成つてゐた。驚いた。
最後の原宿で飲む爲に此乃店でも一杯だけ。
突然し○かさんがゐた。矢張り皆回つてゐるんだなあ。
た○ちやんは此乃店で達成なので、後でパーティ劵を見せて貰つた。
BRUSSELS (原宿)
本日三店目。けふ回る豫定だつた最後の店。
さ○う先生は麥酒を註文するより先にパエリアを註文してゐた。
暫くすると、さ○う先生が呼んだし○め○が登場。けふは仕事だつたらしい。
結局五人で鱈腹食べて飲んだ。
た○ちやんは既に達成してゐて、し○め○は回つてゐないので五人で飲んだ分を、さ○う先生、ち○し○、自分の三人で山分けにして判子を貰つた。
二人共有り難う。