攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX 10 を觀た。
DVD 附計算機が壞れて仕舞つたので、仕方が無いので漫畫喫茶へ持つて行つて觀た。トグサは何う成つて仕舞ふのか?。
拾貳國記 風の海 迷宮の岸(上)/拾貳國記 風の海 迷宮の岸(下)/拾貳國記 東の海神 西の滄海を讀んだ。
何と無く、拾代の女の子が好き然うな話。
今の自分は本當の自分では無くて、本當の自分には特殊な力が有つて、異世界の戰士なんだ。と。丸で CLAMP か。
然うは云ひ乍ら續きを讀んでゐる自分も自分か。
Vim を使ふ上で良く參考にする、川o・-・)<2nd life に推奨プラグインの紹介頁、
が在り、其處で Vim でも Perl 互換の正規表現が使用出來る樣に成るプラグイン、
が紹介されてゐたので早速入れてみた。
バックスラッシュを入力する囘數が減らせるので、慥かに此は便利。
みぽりんが最終日(かも知れ無い)。
既存のパッケージが補完されるのは判つたので、自分が作つたパッケージも補完されるのか試してみた。
Beer.pm と云ふファイルを作り、中身は以下の樣にした。
#!/usr/bin/perl -Tw
use strict;
use utf8;
package Beer;
# コンストラクタを定義する。
sub new {
my $this = shift;
my ($name) = @_;
my $beer = {"name" => $name};
bless $beer, $this;
return $beer;
}
# 銘柄名を返す。
sub getName {
my $this = shift;
return $this->{"name"};
}
1;
此乃樣にパッケージファイルを用意して置いて test.pl と云ふファイルで以下の樣に入力した。
#!/usr/bin/perl use strict; use utf8; use
此乃状態(插入モード)で C-xC-o を入力すると、先程作成した「Beer」が候補に顯れた。更に進んで、
#!/usr/bin/perl use strict; use utf8; use Beer; my $o = new
此處で C-xC-o を入力すると「Beer」が補完された。然し
#!/usr/bin/perl use strict; use utf8; use Beer; my $o = new Beer "foo"; $o->
此處迄入力して C-xC-o を叩いてもメソッドは補完され無かつた。
何か設定が間違つてゐるのだろうか。